2020年5月アーカイブ

日東石油株式会社(本社・問屋町油槽所)

宇都宮市石井町3149?44

028?657?5600

当社は創業41年を迎えております


タンクローリー25台稼働しております

栃木県平野部を中心に配送しております




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  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
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5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
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1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
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197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

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下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
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〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

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この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

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1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

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下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
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栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
  日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
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〒321-0951
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5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
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〒321-0951
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 日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303
 日東石油広報担当の村上です

5月になると晴れた日には30度を超す事も
最近珍しくなくなってきてます
6月になると梅雨に入り、じめじめ蒸し暑い日も
車の窓を開けられず
不快な日もありますよね

このたびアーネストコスモ給油所では
最新のエアコンガスオイル全自動交換機をあらたに導入!
しました

日東石油株式会社
アーネストコスモSS
〒321-0951
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

(※今回デモ車外車ですが、外車は施工しませんのでご注意下さい)
とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

DSC_0053.JPG

この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

実際にやってみます
車は
プジョー1007(ちょっとというか、かなりマイナーですが)

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007(実際は外車は施工いたしません)

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
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1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね


この機械は
真空引きにてエアコンガスとオイルを全量回収
          ↓
ガスとオイルをクリーニングしたのち
          ↓
足らない分を補充して車に戻す(多い場合は減らして戻す)

エアコンはガスが多すぎても少なすぎても効かないのです

基本的に1年たつと、自然とガスは減ります
だから、1年に一回は交換をお勧めします
効いていると思っても、能力は下がっているのです
増してや最近の暑さは異常ですので
より高い性能でクーラーをかけないとなりませんね

この機械
トヨタをはじめ、外車のディーラーでも導入されています
トヨタで15000円くらいは一回の実施で取るようです
外車に至っては、なんと、10万円くらいとるそうです
でも、使っている機械はこれですね
アーネストコスモ給油所は、普通車で8000円(税別)
ハイブリット車で10000円(税別)
です(変更される場合もあります)
ハイブリットの場合特にオイルが特殊で高いため施工値段に差があります
ぜひお試しください、時間は20分から25分程度です

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ここで出来ます!みんな明るくてアットホームなコスモ石油のガソリンスタンド

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令和2年5月

  日東石油広報担当の村上です

最近は5月でも30度を超える日が出てきました

今日は、自動車のクーラーガスとクーラーオイルの全自動交換機を使ってガス交換の

おすすめです

こちらの お問い合わせは

日東石油株式会社
アーネストコスモ給油所  アーネストコスモSS
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

アーネストコスモSSはフルサービスのコスモ石油のガソリンスタンドです
機械類や設備が相当そろっています
車の室内清掃の機械から磨きまで

本日はエアコンガスクリーニングを実際に行ったので書いてみますね

とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007
今回外車ですが、基本的に外車は施工いたしません

施工は日本車(国産車のみ)のみです!

1DSC_0105.jpg

作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
1DSC_0112.jpg

1DSC_0113.jpg

オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

1DSC_0116.jpg

1DSC_0118.jpg

車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

1DSC_0127.jpg
ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
1DSC_0132.jpg
197グラム足りません と表示
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1DSC_0131.jpg

さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

1DSC_0147.jpg
下がり始めた! 14.7度
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
1DSC_0148.jpg
さらに下がって 12度
DSC_0159.JPG
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね

お問い合わせは
日東石油株式会社
アーネストコスモ給油所
栃木県宇都宮市越戸町16-1
028-662-0303

まで聞いてみてくださいね!
 

令和2年5月

  日東石油広報担当の村上です

最近は5月でも30度を超える日が出てきました

今日は、自動車のクーラーガスとクーラーオイルの全自動交換機を使ってガス交換の

おすすめです

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機械類や設備が相当そろっています
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本日はエアコンガスクリーニングを実際に行ったので書いてみますね

とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007
今回外車ですが、基本的に外車は施工いたしません

施工は日本車(国産車のみ)のみです!

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
1DSC_0123.jpg

エアコンDRを接続します
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オイル缶を機械にセットします
1DSC_0115.jpg

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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

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ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


1DSC_0121.jpg

作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

1DSC_0124.jpg
1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
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197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

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下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
ま、ここまで下がらなくてもかなりやる価値はありますよね

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機械類や設備が相当そろっています
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とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007
今回外車ですが、基本的に外車は施工いたしません

施工は日本車(国産車のみ)のみです!

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
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エアコンDRを接続します
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オイル缶を機械にセットします
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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

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ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


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作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

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1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

1DSC_0134.jpg
エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
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197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

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下がり始めた! 14.7度
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さらに下がって 12度
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どんどん下がって 9.6度

ここまで結果が出るとかなり冷気も実感できますね
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今日は、自動車のクーラーガスとクーラーオイルの全自動交換機を使ってガス交換の

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機械類や設備が相当そろっています
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とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

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今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007
今回外車ですが、基本的に外車は施工いたしません

施工は日本車(国産車のみ)のみです!

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
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オイル缶を機械にセットします
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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

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ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


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作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

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1DSC_0126.jpg

回収量は、というと 383グラム

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エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
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197グラム足りません と表示
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さて、メンテナンスの結果は・・・再び吹き出し口から測ってみましょう

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下がり始めた! 14.7度
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今日は、自動車のクーラーガスとクーラーオイルの全自動交換機を使ってガス交換の

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機械類や設備が相当そろっています
車の室内清掃の機械から磨きまで

本日はエアコンガスクリーニングを実際に行ったので書いてみますね

とにかく、この機械は本当にすべてが全自動ですごいです
要は、
1 ガスの抜き取り
2 ガスのクリーニング
3 不足分も自動で注入
4 もちろんエアコンオイルも自動で添加

それではメンテナンススタート!

今回メンテナンスする車は、フランス車 プジョー1007
今回外車ですが、基本的に外車は施工いたしません

施工は日本車(国産車のみ)のみです!

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作業開始前に、車の吹き出し口の温度を測定・・・15.9度
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エアコンDRを接続します
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オイル缶を機械にセットします
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車の正規のガス量を機械にセットして、エアコンオイル缶に入っているガス20グラム分を差し引いてセットし、真空引き時間をセットして、スタートスイッチを押す

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ボンネット内に表示がありますね
600グラムなのでオイル缶分の20グラムを引いて580グラムでセットします


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作業開始!・・・全自動で回収・再生・真空引き・充填を行います

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回収量は、というと 383グラム

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エアコンオイルには、10グラムのオイルと20グラムのガスが入っているため
正規ガス量(600グラムマイナス20グラムで580グラム)から回収量を引くと
197グラム減っていることになる。この後、真空引きをしてから正規のガス量になるように充填する
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